疲労回復に イリスエスリーク > 効果的な使い方

ここでご紹介する効果的な使い方は、
・疲れがとれない、体が重い、だるい、目覚めが悪い、といった全体的なお悩みにも、
・肩が重い、首がこる、足がむくむ、登山で足が疲れた、といった部分的なお悩みにも、
どちらにも効果的な使い方です。
うれしい効果を実感している方の多くが、この使い方をしています。
特に(1)と(2)の使い方をまず7日間試してみてください。
お風呂は全身がリラックスして副交感神経(体の休息・修復モード)になる大切な時間。
お風呂で体がゆるんだところへイリス・エスリーク・ジェルの天然成分が深く深く浸透。修復モードも持続されるので深い眠りへと導いてくれるので全身に広く塗ってください。
昼間の活動で疲れるのは、体の一部ではありませんよね?
多かれ少なかれ、全身に疲れやダメージがたまります。
だから一日を終えたら全身に塗って体を癒すのがとても効果的。
お風呂あがりは、体が一番リラックスしているタイミングですし、
全身に塗りやすいタイミングでもあります。この使い方がもっとも効果的で、
うれしい変化を早く実感できた方の多くは、この効果的な使い方を実践しています。
お風呂あがりにしっかりと全身に塗って、
体の奥深くからときほぐして、芯から疲れを癒してください。
睡眠中は、一日の疲れやダメージを修復する時間。新陳代謝がおこなわれ、新しく生まれかわる大切な時間です。
浄化を促進して軽やかな体にリセットするために、
・お顔から首、鎖骨(さこつ)まで
・ひざからふくらはぎ、足の裏まで
を中心にそのほか塗れる場所に塗ってください。
リンパのポイントである、耳のウラ、首筋、鎖骨のあたり、ひざのウラ、
ポンプの役割をするふくらはぎ、浄化のポイントである足の裏が効果的!
修復作業も新陳代謝もスムーズにはたらいて、キレイで軽い体にリセットされますよ♪
家事や立ち仕事で足がむくむ、パソコン仕事での肩や首のこり、スポーツの筋肉疲労、肌荒れやうるおい・・・
気になるところにはこまめに塗るのが効果的。疲れをためてしまう前にサッとひと塗り。小さなボトルに詰め替えて持ち歩いたり、オフィス、洗面台、居間、寝室と身近に置いて手軽にお使いください。
なお、体のお悩みによって、効果的な塗り方(効果的な塗る場所)があります。
肩がツライからといって、肩だけに塗ってもあまり効果的ではありません。
そこで、体のお悩み別の効果的な使い方をこちらのページで紹介します。
参考になさってください。
「化粧水とイリス・エスリークは、どちらを先につけるのがいいですか?」
というご質問をよくいただきます。その答えは・・・
イリス・エスリークを一番最初に塗ってください。
(洗顔 → エスリーク → 化粧水 → その後はいつものスキンケアへ)
洗顔後、最初にイリス・エスリークをつけると、お顔の筋肉がゆるむので、
その後につける化粧水や乳液などが、浸透しやすくなるからです。
ただ使い始めのころは、エスリークをつけるとツッパリ感を感じる場合があります。
これは“ひきしめ効果”のある成分を配合しているため。
ツッパリ感を感じる場合は、お顔につける前に、まず、手のひらの上で、
普段お使いの化粧水とイリス・エスリークを混ぜてから、お顔につけてください。
このツッパリ感もお使いになるうちに感じなくなってきます。
